挟み式ヤエン投入イメージ

投入イメージ1
1.アジにアオリイカが乗ると竿先が大きく会釈をするか、リールのドラグが大きく鳴ります。

装着イメージ2
2.アジやアオリイカの大きさにもよりますが5分〜7分様子を見てアジの約1/3以上を食わせます。

装着イメージ3
3.タイミングを見て、挟み式ヤエンの開口部を開き前の糸掛けと後ろの糸掛けに道糸を通します。

装着イメージ4
4.セッティングの方法は事前練習をして行ってくださいね。くわしくはこちらの装着の手順

装着イメージ5
5.糸が完全に通ってスムーズに動くか確認してください。前の針に巻き込んでいないか要チェック!!

装着イメージ6
6.水面に対して45度の角度で静かに手を離し竿を立てます。

装着イメージ7
7.ヤエンがアオリイカにスムーズに走っているか確認します。ヤエンが着水したら竿先を少しだけ立てて送ります。

装着イメージ8
8.アジに到達すると自動的に挟み式ヤエンは上下の針が閉じてアオリイカを挟み込みます。きっちり挟み込むとよほどのことがないと外れません。

今回のシーンは小型のアオリイカだった為、軽量型を使用していますが、通常は標準型の挟み式ヤエンをご使用ください。
※挟み式ヤエンは軽量型で300g〜1kg、標準型で500g〜3kgが最適な利用です。300g以下のイカは効果が出ませんのでご了承ください。

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